top of page

慶應志木高校入試問題|数学

2020年12月4日
読了時間: 1分

こんにちは!

スマホ1台でマンツーマン指導を受講できる、数学専門オンライン塾の数強塾です。


★本日も算数・数学に関するYouTube動画を更新しました!





慶應志木高校入試問題|数学


中高一貫校の生徒を対象とした数学専門オンライン塾より、今回は慶應志木高校の数学の入試問題です。立体図形問題の解き方を解説。




では今後とも、数強塾を宜しくお願いします!



↑東京大学の大学入試の数学問題から、簡単なパズルレベルの整数問題まで、幅広いレベルの入試問題を解説しています☆






☆☆☆数学専門オンライン塾の塾長「藤原進之介」の自己紹介はこちら☆☆☆

☆☆☆スマホ1台・タブレット1台でマンツーマン指導を受けられる数学専門塾のシステム詳細はこちら☆☆☆






d

 
 
 

最新記事

すべて表示
連立方程式の文章題|代金と個数の式を取り違えない方法

連立方程式の文章題は、計算を始める前の「何をxとyにするか」で整理できます。個数と金額を混ぜて足すと、見た目は式でも、文章の条件を表せません。今回は買い物の場面を使い、単位を手がかりに二つの式を作ります。 文字の意味に単位を添える xをノートの冊数、yをペンの本数と決めたら、メモには「ノートx冊・ペンy本」と書きます。x+yは品物の合計個数を数える式です。一方、1冊180円のノートx冊の代金は18

 
 
 

コメント


bottom of page